宮古民謡の世界を堪能 沖縄宮古民謡協会 創立50周年記念芸能祭
【那覇支局】沖縄宮古民謡協会(天久光宏会長)の創立50周年を記念した第26回芸能祭(主催・同協会)が8日、浦添市のてだこホールで催され、600人余の観客が宮古民謡の世界を堪能した。
【那覇支局】沖縄宮古民謡協会(天久光宏会長)の創立50周年を記念した第26回芸能祭(主催・同協会)が8日、浦添市のてだこホールで催され、600人余の観客が宮古民謡の世界を堪能した。
第16回なりやまあやぐまつり(主催・同まつり実行委員会)が8日、城辺友利のイムギャーマリンガーデン海上特設ステージで開かれた。
【多良間】多良間村教育委員会(池城三千雄教育長)は22日に行われた伝統行事「八月踊り」の字仲筋の正日で、会場の土原御願所の客席内に字幕を表示する大型モニターを設置。
【多良間】旧暦8月8日の22日、多良間島の伝統行事「八月踊り」が字仲筋の「正日」で幕を開けた。
【多良間】多良間村の伝統行事「八月踊り」が旧暦8月8日の22日から、土原御願所で字仲筋の「正日」で始まる。
宮古島市総合博物館は13日、開催中の「コレ何?展」に関するワークショップを開催。
国立国語研究所の五十嵐陽介教授、宮川創テニュアトラック助教は25日、市教育委員会(大城裕子教育長)に消滅危機にある宮古方言のデジタルアーカイブ化などによる保存記録を提案。
【那覇支局】沖縄宮古民謡協会(天久光宏会長)の2023年度定期総会がこのほど、豊見城市社会福祉センターで開かれ、23年度の予算案や事業活動計画などが承認された。
花View出版(川満幸弘代表)は3月31日、宮古方言の世界第4巻「宮古(みゃーく)ぬ『肝美(キスむか)ぎ』ぅ伝(つた)いズ」を発行した。
市立図書館の郷土の歴史と文化講座「来島100年記念文集に見るネフスキーの世界」が18日、同図書館で行われた。