11月81万800人 県入域観光客数 11月として過去最多
【那覇支局】県文化観光スポーツ部は25日、11月の県内入域観光客数は前年同月比17・8%(12万2600人)増の81万800人と発表した。
【那覇支局】県文化観光スポーツ部は25日、11月の県内入域観光客数は前年同月比17・8%(12万2600人)増の81万800人と発表した。
【那覇支局】政府は27日、2025年度当初の沖縄関係予算案を前年度比36億円減の総額2642億円に閣議決定した。
【那覇支局】沖縄宮古郷友連合会(富田詢一会長)は21日、那覇市の船員会館で「サポーターの集い」を開いた。
宮古島商工会議所女性会は25日、宮古工業高校を訪れ、宮古の産業まつり(11月23~24日)の収益の一部を同校に寄付した。
わかば自立支援センターは26日、同センター内でクリスマス忘年会イベントを開催した。
宮古青少年の家は26日、自主事業で地域貢献活動の一環としてごみ拾いのボランティア活動を行った。
「離島フェア2024絵画コンクール」の表彰伝達式が25日、市役所で行われた。
第42回JTA・RACあおぞら図画コンクール宮古地区移動作品展が26日、宮古空港で開幕した。
多楽器演奏、舞台演出家の曽我大穂氏と写真家の石川直樹氏は26日、宮古新報社を訪れ、平良下里のパリギャラリーでそれぞれ舞台公演「仕立て屋のサーカス」と「家のかたち」の写真展覧会を開催すると発表した。
新里匠県議が26日、市内事務所で会見し、副市長や教育長の相次ぐ辞職について具体的な退職理由が示されず、座喜味一幸市政の1期4年間(1年9カ月)で3人が辞職することは問題と述べ、「不在は市民に不利益であり、市民の不安払拭のために三役体制の早急な体制構築をすべき」との考えを示した。