12月17日付紙面
このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い ログイン. あなたは会員ですか ? 会員について
このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い ログイン. あなたは会員ですか ? 会員について
2024年用年賀状の受付が15日、全国一斉に始まり、宮古郵便局でも受付を始めた。
宮古島市議会(平良敏夫議長)は15日の一般質問終了後、総務財政委員会(下地茜委員長)と文教社会委員会(池城健委員長)を開き、座喜味一幸市長が追加上程した補正予算案1件、条例改正案1件、議決議案3件の委員会審査を行った。
宮古島警察署(喜屋武一郎署長)、宮古島地区防犯協会(前川尚誼会長)は15日、同署駐車場で年末年始総合警戒出発式を行った。
宮古総合実業高校は16日「宮総実フェア」を開催した。各学科は特色ある商品を販売し、保護者や地域住民が雨の中、販売開始前から長蛇の列を作るほどの盛況ぶりを見せた。
城辺上区の畜舎で、野犬と見られる犬にかまれて生後1カ月の子牛1頭が死亡した。
【那覇支局】「北方領土と沖縄」作文コンクール(主催・北方領土返還要求沖縄県連絡協議会など)の最優秀作品賞の表彰式が15日、県議会議長応接室で行われた。
宮古土地改良区は18日から野原岳ファームポンド清掃に伴い、農業用水の給水を一時停止する。
宮古島市中央公民館主催の「簡単 貝殻で干支(えと)作り講座」が16日、同公民館スタジオで行われた。
全日本空輸(ANA)は同社グループ社員提案制度により誕生した日本産直空輸とともに、羽田空港内に新たにオープンする「羽田産直館」にて、宮古島産のイチジクを抜群の鮮度で空輸し、15日から24日まで展示販売する。