牡丹社事件の絆紡ぐ、台湾・牡丹郷の児童らが来島 東小、南小で交流活動...

後輩の「夢の手がかりに」 若林凌駕さん、母校などにエッセイ寄贈 不登校...

健康寿命改善へ意見交換 健診受診率向上など取り組む 市計画推進会議

海保やホテルの仕事を学ぶ 保田しおさい小児童12人 オンラインで全国初...

 健康課題・特別な支援を必要とする児童・生徒の海洋教育協働探究カリキュラム開発プロジェクト(代表・福島昌子福井大学特命教授)の一環で東京にある葛飾区立保田しおさい学校の児童12人は12日、オンラインで宮古島海上保安部やホテル「ローカス宮古島」を訪れ、宮古島の海、海保やホテルの仕事について学習した。