方言講座で島の言葉つなぐ 市民総文祭 世代超え生活から学ぶ
第20回市民総合文化祭のワークショップとして12日、未来創造センター内和室で市文化協会方言部会(砂川春美会長)が主催する方言講座が開かれた。
第20回市民総合文化祭のワークショップとして12日、未来創造センター内和室で市文化協会方言部会(砂川春美会長)が主催する方言講座が開かれた。
沖縄国際大学後援会宮古支部(川平敏光支部長)の2025年度定期総会が11日、平良下里のホテルで行われた。
第20回宮古島市民総合文化祭(市教育委員会、市文化協会主催)の一般の部表彰式が12日、未来創造センター内中央公民館の入り口(ホワイエ)で行われた。
カギマナフラin宮古島2025のインターナショナルフラコンペティションに合わせて11日、マティダ市民劇場で、長年にわたり宮古島市海外ホームステイ派遣事業に尽力してきたマウイ島在住のベティー・ヤマシロさんに、嘉数登市長から感謝状が贈られた。
カギマナフラin宮古島2025の最終12日、トゥリバー地区の同海浜公園でスペシャルステージが開かれた。
宮古野鳥の会(仲地邦博会長)は12日、伊良部国仲でサシバの市民観察会を開いた。
第18回なりやまあやぐまつりの実行委員会のメンバーらは12日早朝、友利集落センター式内の御嶽に願いをささげた後、イムギャーマリンガーデン駐車場にある歌碑前にて「なりやまあやぐ」を唄い奉納した。
宮古民謡「なりやまあやぐ」の発祥地、城辺友利のイムギャーマリンガーデンで12日、第18回なりやまあやぐまつりが行われた。
落雷による被害を受け参観を休止していた城辺保良の東平安名崎にある平安名埼灯台が、7日から業務を再開した。
11月9日にマティダ市民劇場で演歌歌手・真田ナオキの特別公演「真田ナオキin宮古島」(みき企画主催)が開かれる。主催者は本紙定期購読者を対象にペアチケットを5組にプレゼントする。