20周年記念事業を発表 市長臨時会見 10月5日に「市民フェス」
嘉数登市長は、7日の記者会見で宮古島市制施行20周年記念事業の内容を発表した。
嘉数登市長は、7日の記者会見で宮古島市制施行20周年記念事業の内容を発表した。
第39回全日本トライアスロン宮古島大会の第1回競技実施検討委員会が8日、市役所で行われた。
一般社団法人の宮古島千年プラットフォームの久貝正樹理事長、髙原悠専務理事が8日、市役所に嘉数登市長を訪問した。
市教育委員会は7日、市役所でスポーツ指導者研修会を開いた。
国連が定める4月2日の「世界自閉症啓発デー」から8日までは「発達障害啓発週間」。
市総合博物館は2025年度の子ども博物館講座の受講生募集を開始した。
小型ごみ焼却炉「チリメーサー」を製造販売するうるま市のトマス技術研究所(福富健仁代表)は7日、市内の建設会社で見学会を行い、宮古建設会館で説明会を開催した。
6日に「ホルモンケア講座」を行った金子ひとみさん、山口はなさんと高木真理さんの3人は翌7日、平良島尻の介護事業所ん~ながうまりさとぅ(旧宮古島幼稚園舎)を訪れ、利用者にボランティアでアロマハンドマッサージを行った。
【那覇支局】県消防学校の2025年度第57期初任教育入校式が8日、中城村の同校体育館で開かれ、宮古島市消防本部の3人を含む県内15の消防局、消防本部で採用された67人が参加し、消防士としての第一歩を踏み出した。
陸上自衛隊の多用途ヘリコプター「UH―60JA」が伊良部島北方沖に墜落した事故発生から2年となった6日、白鳥崎西海岸公園で事故により亡くなった10人を追悼し、その勇姿をたたえるための献花慰霊式を行った。