旧盆明けに増便 JTA 那覇―宮古線の需要高
日本トランスオーシャン航空(JTA)は、旧盆期間(9月4~6日)の帰省需要の高まりを受け、旧盆最終日の翌日となる9月7日の那覇―宮古線の増便を決定した。
日本トランスオーシャン航空(JTA)は、旧盆期間(9月4~6日)の帰省需要の高まりを受け、旧盆最終日の翌日となる9月7日の那覇―宮古線の増便を決定した。
深刻化する宮古島市の住宅不足をめぐり、琉球大学と北斗不動産グループ(本社・埼玉県所沢市)はこのほど、賃貸住宅の事務所転用が住宅供給に与える影響について実態調査を行う共同研究契約を締結した。
宮古島市制施行20周年を記念して市総合博物館で開催中の第44回企画展「深海展~海はつづくよどこまでも~」が31日で終了する。
下地島空港で11月8日に「空の日イベント2025」が開かれる。滑走路を歩く「ランウェイウォーク」や航空機作業見学、宇宙関連の体験講座、管制塔見学など4つの催しが企画されており、いずれも事前予約制。
元船長の大浜忠市さん(多良間航路元船長)による初の個展「元船長さんの切り撮った世界」が29日から市未来創造センター内中央公民館2階の市民ギャラリーで開かれている。
宮古民謡保存協会(砂川次郎会長)は23日、多良間村文化協会(本村和也会長)の協力を得て、2025年度事業「歌碑巡りin多良間島」を開催した。
宮古島市は、任期満了に伴い10月26日に執行される市議会議員選挙の「ポスター掲示場設置・保守・管理及び撤去委託業務」について公告した。
日本トランスオーシャン航空(JTA)と琉球エアーコミューター(RAC)は19日、2025年冬ダイヤ(10月26日~2026年3月28日)における路線便数計画を発表した。
宮古公共職業安定所(嶺井仁所長)が29日に発表した2025年7月雇用の動きによると、有効求人倍率は1・63倍で前年同月比0・10ポイント上昇し、4カ月連続で1・5倍超えとなったことが報告された。
市教育委員会学校教育課は28日夕、鏡原地区小中一貫校開設に向けた保護者・地域説明会を鏡原中学校で開いた。