おかゆで胃腸整えて あす「七草の日」
あす7日は七草をおかゆに入れて食べる「七草がゆの日」この習慣は江戸時代に広まったと言われている。
あす7日は七草をおかゆに入れて食べる「七草がゆの日」この習慣は江戸時代に広まったと言われている。
宮古島海上保安部(福本拓也部長)は5日、平良港第4ふ頭で海上保安庁の基本精神「正義仁愛」を胸に、新年の海難救助体制の強化を誓う「海の出初式」を行った。
市立図書館は4日、同館でライブラリー・ライブ2023の第4弾「いま、わたしたちが沖縄について書くこと」を開催した。
2日午後に発生した能登半島地震の被災者支援のため琉球銀行グループおよびりゅうぎんユイマール助成会が4日、沖縄タイムス社を通じて200万円の義援金を贈呈した。
【那覇支局】沖縄県教職員組合(沖教組)の2024年新春のつどいが4日、那覇市の県教育会館で催され、「職員室や教室から笑い声が聞こえる教育環境の実現に向け前進したい」などのあいさつがあった。
下地地区地域づくり協議会(平良哲則会長)は市で一足早い成人の日を迎えた5日、下地農村改善センターで「新成人を祝う会」を開いた。
航空会社「フジドリームエアラインズ(FDA)」のチャーター便の2023年度シーズン初便が12月29日、広島空港から下地島空港に到着した。
宮古剣道連盟(根間康雄会長)は12月31日から1月1日にかけての夜遅く、毎年恒例の越年稽古を行った。
伊良部長浜のホテルてぃだの郷(猪子立子代表)は12月29日、毎年恒例の餅つきイベントを開催した。
広栄開発(仲村智幸社長)は12月29日、市内松原の同社敷地内で年末年始のイルミネーションの点灯を行った。50㍍のLED33本と星型やハートのイルミネーションが彩りよく点灯し、全長60㍍もあるので遠くからも見ることができる。今年で5年目となるこの点灯は7日までの予定となっている。 この取り組みは、年末年始に帰郷する人たちや観光客の人たちへ楽しい雰囲気を感じてもらうことを目的として行っている。 これまでは久松漁港あたりで行っていたが、昨年5月の大型連休に鯉のぼりを飾ったことで反響が大きく、今回は同社敷地内でのイルミネーションは初めての実施だという。 平良直樹部長は「成人を迎えられる皆さんにもぜひ見ていただきたい」と呼び掛けている。