連携し火災防ごう サトウキビ火災頻発受け合同パトロール
市消防団、市消防本部、宮古島警察署は1日、2月に市内のサトウキビ畑で3件火災が発生していることを受け、同本部2階ホールで合同パトロールを実施するとし、その出発式を執り行った。
市消防団、市消防本部、宮古島警察署は1日、2月に市内のサトウキビ畑で3件火災が発生していることを受け、同本部2階ホールで合同パトロールを実施するとし、その出発式を執り行った。
宮古島警察署(喜屋武一郎署長)と宮古島地区少年補導員協議会(下地秀虎会長)は、1日午後7時から9時まで、宮古島市内で夜間街頭補導活動を行った。
「泡盛まつり2024」が2日、島の駅みやこで始まった。
2024年の春季全国火災予防運動が1日、全国一斉に始まった。「火を消して 不安を消して つなぐ未来」を統一標語に7日までさまざまな火災予防運動が実施される。
城辺小学校は1日、同校パソコン教室で「運動が支える脳の健康について」講話を3~6年生43人を対象に行った。
平良中学校27期卒還暦同窓会の上地成人会長をはじめ5人の代表は28日に母校を訪れ、同校の宮國幸夫校長と平良第一小学校の與那覇盛彦校長にそれぞれ寄付金を手渡した。
宮古特別支援学校(下地靖子校長)は29日、第1回校内なりやまあやぐ大会を同校のガジュマル広場で行った。
2023年度JA共済全国小・中学生書道・交通安全ポスターコンクール(主催・JA共済連)交通安全ポスターの部で、西辺中3年の赤嶺煌人さんが金賞となるJA共済連会長賞を受賞。
伊良部島小中学校(結の橋学園)の4年1組32人の児童たちはは29日、宮古地区学校給食研究協議会の研修会に参加した。
宮古島バーテンダークラブ設立準備イベントとして、「土屋守ウイスキーセミナー」が平良西里のBarTHINKで行われ、島内のバーテンダーらが一同に会した。