市民の関心、理解深める 16日に教育を語る市民大会 講演、実践報告など行う
市教育委員会の前泊直子教育長職務代理者、砂川勤教育部長が3日に市役所で会見し、教育の日の16日に「宮古島市の教育を語る市民大会」を開催すると発表した。
市教育委員会の前泊直子教育長職務代理者、砂川勤教育部長が3日に市役所で会見し、教育の日の16日に「宮古島市の教育を語る市民大会」を開催すると発表した。
下地児童館母親クラブは1日、同児童館で新年行事の一環として、子ども約60人と大人約20人が参加する餅つき大会とゆし豆腐づくりを開催した。
宮古島地区防犯協会(前川尚誼会長)と宮古島警察署(新垣健一郎署長)は1日、同署構内で新春の餅つきイベントを開催した。
市文化協会(饒平名和枝会長)は2日、未来創造センターで同協会が主催した第1回「U18短い物語コンテスト」で入選した児童生徒の授賞式を開いた。
宮古写真協会の平良務副会長は3日から市役所1階エントランスホールで、伊良部大橋開通10周年にちなんだ写真展を開催している。
2025年度市民税・県民税申告が3日、下地地区を皮切りに始まった。
【那覇支局】第50回県ソロコンテスト(主催・県吹奏楽連盟)が1、2の両日、南城市文化センターシュガーホールで開かれ、県内の90校154人の生徒が参加した。
「広げよう・福祉の輪」を合言葉にした第18回市社会福祉資金協力「芸能チャリティー公演」(主催=市社会福祉協議会、同実行委員会)が2日、マティダ市民劇場で催された。
市伊良部商工会女性部はこのほど開催されたチャリティー演芸会の収益の一部を活用し1月31日、非営利活動法人サシバの会に清掃用品を寄贈した。
ボランティアサークル結(福島典子代表)は1月31日、伊良部こども園に花いっぱい運動と地域活動の一環としてプランターの鉢植えを30鉢プレゼントした。