総合博物館で深堀り 学芸員による展示解説 国際博物館の日 歴史・民俗...
2025年度「国際博物館の日」となった18日、市総合博物館は同日中は館内を無料開放し、学芸員による展示解説イベントを行った。
2025年度「国際博物館の日」となった18日、市総合博物館は同日中は館内を無料開放し、学芸員による展示解説イベントを行った。
宮古島市は保育士不足を解消し、市民が保育士試験に合格するための支援を目的として2025年度「保育士試験対策講座」を開設する。
宮古島市は、地元で生産される農畜水産物の付加価値向上と地産地消の推進を目的に、製造者や関連事業者を対象にした補助金制度を実施している。
下崎地区公民館が16日、シニア向けの身体づくり講座を開始した。全10回の予定で、初回には予定を超える25人が参加。
(一社)宮古島観光協会は2025年4月の宮古島市の観光データを発表した。
(一社)沖縄県女性の翼の会は、2025年度沖縄県女性海外セミナー「女性の翼」第42期事業の参加者を募集している。
日本生命相互社那覇支社の宇田川暁支社長らは16日、宮古新報社を訪れ、同日市内ホテルで開催した助成金セミナーの概要を強く伝えるとともに、同支社が取り組む交通安全啓発活動についてPRした。
市教育委員会は17日、伊良部公民館で「麹から学ぶ宮古みそ作り講座」を開催した。
伊良部大橋の開通10周年を記念した清掃活動が17日、伊良部大橋で行われ、高圧洗浄機を使って橋を美しく磨き上げた。
市総合博物館は18日、2025年度国際博物館の日記念事業として入館料を無料で開放した上で「んみゃーち、みゃーく、んみゃーち、博物館」と題した学芸員による展示解説イベントを開催する。