地域文化や自然を紹介 オンラインでサシバつなぐ児童交流 伊良部島と栃木県
伊良部島小中学校と栃木県市貝町の小貝小学校が15日、オンラインで交流学習を実施し、両校の児童が互いの地域文化や自然環境を紹介し合った。
伊良部島小中学校と栃木県市貝町の小貝小学校が15日、オンラインで交流学習を実施し、両校の児童が互いの地域文化や自然環境を紹介し合った。
県たばこ耕作組合宮古支部の太田彰組合長らは15日、市役所に嘉数登市長を表敬し、葉タバコ農家への支援強化を要請した。
沖縄総合事務局宮古運輸事務所(金城勇所長)は16日、同事務所構内で街頭検査を行った。
25と26両日に開催される宮古島夏まつり2025に役立ててほしいと宮古テレビの上地克幸代表取締役と県建設業協会宮古支部の友利勝人支部長は16日、宮古島商工会議所に同まつり実行委員会会長の根路銘康文会頭を訪ね、協賛金を手渡した。
7月15日の「マンゴーの日」に合わせ、農園「マティダファーム」(上地克冶代表)は、収穫したばかりのミニマンゴーを上野小学校と上野中学校に寄贈した。
宮古島警察署、宮古島地区交通安全協会は16日、自転車の正しい乗り方実践の交通安全教室を受講した砂川小学校の3年から6年までの児童たちに「自転車安全運転免許証」を交付した。
第46回交通安全子ども自転車沖縄県大会で砂川小学校(砂川栄作校長)が団体の部で2位、個人の部でも田中翌檜さん(6年)が2位に入る活躍を見せた。
宮古島地方気象台は15日、2025年6月の天候を発表した。
宮古島地区モラロジー連絡所は13日、漲水整備内で「自然の力につながる事のすごさ。知っていますか?」をテーマに第4回勉強会を開催し、モラロジー道徳教育財団の藤田和宏講師が講義を行った。
海水浴シーズンを迎え、宮古島警察署は15日、市内店舗入り口で水難事故防止の啓発活動を行った。