描こう「大好きな島の風景」 SAMCO 絵画コン9月5日まで募集
下地島エアポートマネジメント(SAMCO)は、宮古島市制施行20周年を記念した「夏休み絵画コンクール2025」を開催する。
下地島エアポートマネジメント(SAMCO)は、宮古島市制施行20周年を記念した「夏休み絵画コンクール2025」を開催する。
8月18~22日に宮古島市を会場に開催される国土交通大臣杯「第16回全国離島交流中学生野球大会(離島甲子園)」に向け、同実行委員会(委員長=嘉数登市長)へ地域企業から寄付が寄せられている。
市教育委員会生涯学習振興課は、戦争の記憶と教訓を次世代に伝える取り組みとして、「新たな戦争遺跡展・史跡巡り」を8月に2回実施する。
台風7号、8号の影響で風が強くなった宮古島地方は、接近したもののイベントへの影響は少なく、海や砂浜で遊ぶ観光客らも打ち寄せる高い波に気をつけながら海水浴を楽しんだ。
城辺地区地域づくり協議会(宮國恵良会長)は27日、JTAドーム宮古島で第14回「城辺ふれあいまつり」協賛行事として、ゲートボール大会を開催した。
(公財)おきなわ女性財団は、沖縄県の委託事業の一環として宮古島市でも女性相談支援員新任(養成)研修を8月27と28両日の2日間にわたり開催する。
NGO宮古島市国際交流協会(下地晃会長)は27日、JTAドーム宮古島で2025年度の定期総会を開催し、関係者らが集まり組織運営や事業報告、今後の活動計画、予算案などについて審議した。
市立図書館は27日、同館内のブラウジングコーナーで2025年度第1回「郷土の歴史と文化講座」と「ライブラリーライブVol.1」として、トークイベント「はじまりの声~宮古島市のスタート~」を開催した。
多彩な競技と熱気あふれるパフォーマンスが繰り広げられるサニツ浜カーニバル(同実行委員会主催)が27日、下地与那覇のサニツ浜ふれあい広場で開催された。
(一社)沖縄県中小企業家同友会宮古支部は30日に宮古島ICT交流センターで開催される支部学習会の実施を前に、友利博明支部長(先嶋産業)と愛川直樹幹事長(アナタビ宮古島)は26日、宮古新報社を訪れ、開催意義と参加を呼び掛けた。