児童手当5千万円超減 文教社委 少子化に歯止め効かず
市議会文教社会委員会(池城健委員長)は6日、同委員会室で委員会を開き、一般会計補正予算の所管歳出、2つの特別会計補正予算と公共下水道事業会計補正予算の審査を行った。
市議会文教社会委員会(池城健委員長)は6日、同委員会室で委員会を開き、一般会計補正予算の所管歳出、2つの特別会計補正予算と公共下水道事業会計補正予算の審査を行った。
市議会経済公務委員会(狩俣勝成委員長)は6日に委員会を開催し、一般会計補正の所管歳出と土地区画整備事業特会補正の審査を行い、討論・表決を経て原案通り可決した。
【那覇支局】離島や離島を抱える県内18市町村の議長が参加する県離島振興市町村議会議長会(会長・玉城安雄久米島町議会議長)は2月28日、那覇市の自治会館で定期総会を開き、「沖縄の離島振興に関する要望決議」を全会一致で可決した。
宮古島市議会(平良敏夫議長)は5日、3月定例会本会議を開き宮古島市(座喜味一幸市長)から提出された条例案、同意案など39議案に対する質疑を行った。
【那覇支局】自民党沖縄県連(仲田弘毅会長)は2日、那覇市内のホテルで「陽春の集い2024」を開いた。
宮古島市議会(平良敏夫議長)は4日、3月定例会本会議を開き宮古島市(座喜味一幸市長)から提出された55議案のうち予算関連の16議案に対する質疑を行ったほか…
市議会3月定例会2日目となる4日の議会冒頭、複数名の議員から「平良松原における農地の違反転用について」の緊急質問動議が提出された。
座喜味一幸市長は市議会3月定例会の開会にあたり、2024年度施政方針を示した。
【那覇支局】県議会(赤嶺昇議長)2月定例会は1日、一般質問最終日に宮古島市区選出の國仲昌二議員(おきなわ新風)が登壇し、玉城デニー知事に離島振興における決意をただした。
【那覇支局】県議会(赤嶺昇議長)2月定例会は27日、一般質問初日に宮古島市区選出の下地康教議員(沖縄・自民党)が登壇し、政府が防衛力の強化を目的に位置付けている「特定利用空港・港湾」の整備について県当局の見解をただした。