9月7日付紙面
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宮古島市教育委員会は現在、2024年1月5日に実施を予定している「二十歳を祝う会(成人式)」のアトラクション担当者を募集している。
2学期になって市内の小・中学校では運動会のシーズンに入る。中学校は8日の北、小学校は10日の伊良部島から始まる。
宮古島市議会の保守心和会(上地堅司代表)は6日、議会事務局に消滅届けを提出した。
日本中央競馬会(JRA)に所属する3人の獣医師が5日から来島し、宮古馬に歯の手入れを施している。
宮古島市教育委員会は6日、城辺長間にある宮古馬放牧場の見学予約受付けを開始した。
台風通過後も暑い日が続く宮古島市で、秋の訪れを知らせるかのようにトックリキワタが咲き始めている。
宮古島市議会(上地廣敏議長)の9月定例会が、6日開会した。初日は座喜味一幸市長が補正予算案や2022年度の決算認定など、計58件の上程議案を説明。
【那覇支局】第33回JAおきなわ青壮年大会が5日、那覇市のJA会館で催され、1分間動画コンテストで宮古地区青壮年部平良支部の作品「人参で地産地消」が九州大会へ派遣されることが決まった。
県自然保護課は6日、宮古保健所でヒアリ同定研修会を行った。港湾や空港、関連行政機関の関係者を対象に沖縄科学技術大学院大学の諏訪部真友子さんがヒアリを識別するための方法などを説明。