安心安全な島へ一丸 11~20日で 宮古島地区で安全運動開幕
全国地域安全運動(11~20日)の宮古島地区出発式が8日、宮古島警察署駐車場で開かれ、警察や市、各団体ら約50人が参加した。
全国地域安全運動(11~20日)の宮古島地区出発式が8日、宮古島警察署駐車場で開かれ、警察や市、各団体ら約50人が参加した。
JAL・JTAグループはこのほど、2025年8月の輸送実績(速報値)を発表した。
宮古島市と交流都市の静岡県藤枝市の大畑直己副市長が6日に市役所を訪問し、嘉数登市長と砂川朗副市長と懇談した。
沖縄県自動車整備振興会宮古支部は4日、市平良松原の商業施設内駐車場で「マイカー点検教室」を開いた。
広島で被爆し、腹話術で被爆体験の話をしている小谷孝子さんらによる「被爆証言会」が6日、市内2カ所で開かれた。
市平良下里パイナガマビーチ前の「九州ラーメン匠」は、地域の子どもたちを支援する取り組みとして7日から「子ども食堂」を新たに開設した。
宮古写真協会の松原良夫さん(77)は3日から市役所1階エントランスで天体写真展「宇宙のお話」を開催している。
JAおきなわ宮古地区畜産振興センターは7日、平良下里の宮古総合実業高校第2農場を訪れ、11月に糸満市で開かれる第51回県畜産共進会に出品する同校生物生産科生徒らの挑戦へ激励金を贈呈した。
糸満市の南部家畜市場で11月1日に開催される第51回県畜産共進会に向けて7日、市役所で出品者奨励金授与式が行われた。
第8回西城学区自治会・部落対抗シルバーエイジ・グラウンドゴルフ大会(同学区体育協会主催)が5日、城東中学校で行われた。