小綱づくり始まる 東西大綱引き向け
4年ぶりに開催される宮古島夏まつりで7月22日に行われる東西大綱引き(比嘉正樹実行委員長)に向け、宮古青年会議所(新崎亮太理事長)で18日、第一回目の小綱作りが行われた。
4年ぶりに開催される宮古島夏まつりで7月22日に行われる東西大綱引き(比嘉正樹実行委員長)に向け、宮古青年会議所(新崎亮太理事長)で18日、第一回目の小綱作りが行われた。
市教育委員会(大城裕子教育長)は19日、市役所で市内小中学校の教頭を対象にメンタル不調の職員への対応に関する研修を行った。
荷川取漁港で18日、荷川取船主組合(山本大司組合長)が主催する海神祭が4年ぶりに行われた。
第30回宮古民謡コンクール(主催・宮古民謡保存協会)が18日、城辺公民館で開催された。
宮古島海上保安部は19日、城辺の長北海岸で、スタンドアップパドル(SUP)が、引潮や風の影響を受けてどのように沖に流されていくのかの検証実験を行った。
比嘉自治会(下地明会長)の2023年度豊年祭が18日、同地域総合施設で行われ、豊作豊漁とともに自治会の発展と繁栄を願った。
慰霊の日関連企画展として市歴史文化資料館で開催中の「宮古島市の住民避難壕展」に関する講座が18日、同資料館で行われた。
きょう18日は「父の日」。日ごろの感謝を込めて父親へのプレゼントを買い求める人も多く、市内の小売店では「父の日」セールを行うところもあった。
うつ病や統合失調症を患っている人のための訪問介護事業を営んでいる縁の前里直也代表はこのほど、南小学校男子バレー部にユニフォームやボールなどの用具を寄贈。同校で16日、贈呈式が行われた。
宮古島出身の写真家、玉川裕也さん(25)の写真展「WET」が17日、平良西里のパリギャラリーではじまった。