舞台に息づく古の情念 宮古島組踊会が昼夜で公演
第2回宮古島組踊会(川満香多代表)の昼夜2公演が4日、市未来創造センターで行われた。
第2回宮古島組踊会(川満香多代表)の昼夜2公演が4日、市未来創造センターで行われた。
あけぼの保育園の4、5歳児の園児たちが6日、島の駅みやこを訪れ、手作りの獅子(方言名・シーシャ)を手に「シーシャガウガウ」と踊り商売繁盛を祈願し、地元の人や観光客からお菓子などを貰った。
7~8日に市役所1階ロビーで実施される行政相談所の開設を前に市地域振興課は6日、市内スーパーで周知を目的にチラシを配布し、この機会に市民への利用を広く呼びかけた。
うるか自治会(砂川安功会長)の豊年祭は、午後4時から砂川構造改善センターで行われた。
旧暦8月15日の6日、市内各地では十五夜行事が行われた。
市制施行20周年を記念した「アマチュア無線特別局交信体験」が4日、市民フェスティバル会場のJTAドーム宮古島で行われた。
宮古島市の市制施行20周年を祝う記念交流会が3日夜、市内下里のホテルで盛大に開かれた。
宮古島市(嘉数登市長)の市制施行20周年記念式典では市発展に尽力、貢献したとして一般・功労・感謝状表彰が行われ、個人31人と5団体が受賞した。
市民フェスティバルに合わせ、宮古地区看護協会は4日、JTAドーム宮古島で「まちの保健室」を開いた。
4日、市民フェスティバルのステージではトークイベント「U18と描く島の未来~エコアイランド宮古島~」が開催された。