久松中「久松の獅子舞」披露 全国中文祭県大会
【那覇支局】第23回全国中学校総合文化祭沖縄大会(主催・全国中学校文化連盟、県中学校文化連盟)が9、10の両日、浦添市のアイム・ユニバースてだこホールで開催され、舞台発表部門に宮古地区からは久松中学校が出場し、「久松の獅子舞」を披露した。
【那覇支局】第23回全国中学校総合文化祭沖縄大会(主催・全国中学校文化連盟、県中学校文化連盟)が9、10の両日、浦添市のアイム・ユニバースてだこホールで開催され、舞台発表部門に宮古地区からは久松中学校が出場し、「久松の獅子舞」を披露した。
北中学校卒業生のOB野球チーム、12期生のディーズデザイン(洲鎌貢監督)と、19期生の楽(砂川貴哉監督)は10日、同校の野球部を訪ね、グラウンドで野球用具の寄贈を行った。
【那覇支局】第48回県アンサンブルコンテスト(第49回九州アンサンブルコンテスト沖縄支部予選)第2日の10日は、うるま市民芸術劇場響ホールで小学生、大学、職場一般の部が行われた。
来年2月11日に開催される「宮古島大学駅伝ワイドー・ズミ2024」(主催・同実行委員会)の記者会見が11日、市役所2階会議室で行われた。
市内ではなまる弁当を運営し、社会的自立を支援する事業を行っているスカイネットは10日、JTAドーム宮古島の第2会議室で「GIS研究から見える宮古島の可能性」と題し、離島から発信する観光と教育の新しいスタイルの提唱や観光事業におけるインバウンド対策、小中高校におけるDX教育への問題解決方法につながる提案を示した。
【那覇支局】沖縄宮古民謡協会(天久光宏会長)は10日、那覇市内の披露宴会場で創立50周年記念式典や祝賀会・芸能祭慰労会・忘年会を開催し、約150人の会員、郷友や門下生が参加した。
西辺小学校の児童会(本村賢亮会長)が5日、市社会福祉協議会の赤い羽根共同募金に募金活動で集めた寄付金を贈った。
社会福祉法人ユームツ会が運営する障害者総合支援施設「青潮園」は8日、施設前庭で第20回青潮園まつりを開催した。
【那覇支局】帝国データバンク沖縄支店は7日、11月の景気動向調査を発表し、県内の景気DIは前月比1・3の57・9となり、2カ月連続で改善した。
第58回宮古地区老人クラブ大会(主催・宮古地区老人クラブ連合会)が9日、マティダ市民劇場で行われた。