初詣で無病息災願う 宮古神社参拝客にぎわう
2024年がはじまった1日、平良西里の宮古神社には大勢の初詣客が詰めかけ、新年に当たって無病息災や幸福、平和、五穀豊穣、商売繁盛などを祈願した。
2024年がはじまった1日、平良西里の宮古神社には大勢の初詣客が詰めかけ、新年に当たって無病息災や幸福、平和、五穀豊穣、商売繁盛などを祈願した。
市内西里の宮古神社では12月31日午後4時半、神事「大晦日大祓(おおはらえ)」を斎行した。
日本トランスオーシャン航空宮古支社(JTA・玉城力支社長)は1日、宮古空港で2024年の安全運航を祈願した。
「池間島防災ウォーキング&スタンプラリー」(主催・自主防災会、協力・池間自治会)が2日、島内の井戸などを巡るコースで行われた。
東小学校で3日、今年で満二十歳を迎える2015年度卒業生のタイムカプセル開封式が行われた。
日本郵便宮古郵便局(井上和之局長)は1日、2024年の年賀状10万8千通を家庭や会社などに配達した。
宮古島市の2024年「新春の集い」が4日、市内下里のホテルで行われた。
宮古空港では4日、休みを終え帰路につく人たちと手を振り見送る人たちの姿であふれた。
羽田空港の滑走路閉鎖による運行影響についてスカイマーク(SKY)は1月2日から4日にかけて、合計52便が欠航し、約8500人に影響が出たと発表した。
宮古保護区保護司会(下地達男会長)は27日、5日に浦添市内で行われた「2023年度更生保護大会」の表彰伝達式を更生保護サポートセンターで行い、対象となった12人に那覇保護観察所宮古島駐在官事務所の石内裕也主任官が表彰状を授与した。