「交通死亡事故ゼロ」祈願 飲酒運転根絶を訴え
宮古島警察署と宮古島地区交通安全協会は13日、市熱帯植物園前の「交通安全地蔵さん」前広場から同署までの「交通安全ウオーキング」で交通事故防止や飲酒運転根絶などを訴えた。
宮古島警察署と宮古島地区交通安全協会は13日、市熱帯植物園前の「交通安全地蔵さん」前広場から同署までの「交通安全ウオーキング」で交通事故防止や飲酒運転根絶などを訴えた。
市教育委員会が市歴史文化資料館に新しく開設した苧麻績み(ブーンミ)展示室の展示案内会が13日、同館で行われた。
【那覇支局】県は12日、能登半島地震の被災者受け入れ方針を発表した。
東学区体育協会(仲宗根俊光会長)、保里2区自治会(砂川清治会長)、東川根自治会(真壁寛樹会長)、砂川学区体育協会(狩俣勝成会長)、富の会(平良隆会長)、石垣溶接(石垣和彦代表)、漲水設備(平良勇樹代表)が13日、21日に広島県で開催される第29回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会に出場する長田千寿さん(北中3年)に激励金を贈った。
宮古島市みどり推進課が、今年の干支「辰(たつ)」にちなんで市熱帯植物園に「2024 辰年」の花文字を描いた。
宮古島市では中心市街地を活性化するために自主的・自立的な取り組みを推進するための基本的な計画「中心市街地活性化基本計画」の策定作業を進めており、このほど策定した構想案に関する市民からの意見(パブリックコメント)を広く募集している。
NPO法人マーズ就労継続支援B型事業所「くこりもや」の2024年20歳を祝う会が12日、同所で行われた。
「島」をテーマに短編小説を募集する第7回宮古島文学賞の第二次選考会(市文化協会主催)が10日、市未来創造センターで行われ、第一次選考を通過した18作品から8作品が最終選考の候補に選ばれた。
【那覇支局】県中小企業団体中央会(岸本勇会長)の2024年新年会が9日、那覇市内のホテルで開かれ、約200人の会員や関係者が参加した。
【那覇支局】県市長会(会長・桑江朝千夫沖縄市長)と県町村会(会長・宮里哲座喜味村長)の2024年合同年始会が10日、那覇市のロワジールホテル那覇で開かれ、多良間村の伊良皆光夫村長も出席し、県内各市町村と連携し、村の発展に取り組むことを誓った。