生徒同士が元気に交流 狩俣中・宮特中等 2校の交流、温かな輪
狩俣中学校と宮古特別支援学校中学部の交流会が11月26日、狩俣中の体育館で行われ、両校の生徒らがダンスやレクリエーション、歌などを通して心を通わせた。
狩俣中学校と宮古特別支援学校中学部の交流会が11月26日、狩俣中の体育館で行われ、両校の生徒らがダンスやレクリエーション、歌などを通して心を通わせた。
平良中学校で11月26日、国際理解教育の一環として、恩納唯教諭による公開授業が行われた。
下地中学校は11月30日、恒例の第46回強歩大会を実施し、生徒が2コースに分かれて下地の大地を力強く駆け抜けた。
先端技術と海洋保護について学ぶ「プログラミングで海のSDGs」(イエローピンププロジェクト主催)が11月29日、下地上地の宮古島ICT交流センターで行われた。
宮古ライオンズクラブ(LC)のソフィア・ライオンズクラブ主催の「夢みる小学校(完結編)」&「夢みる校長先生」ダブル上映会が11月29と30の両日に平良西里のエビスビルで行われた。
市立教育研究所(下地辰彦所長)は26日、市適応指導教室「まてぃだ教室」で体験学習として野菜植え付けを行い、生徒4人がJA青壮年部の指導を受けながら玉ねぎ、人参、じゃがいもを植え付けた。
JAおきなわ宮古地区青壮年部上野支部(徳嶺勝哉支部長)は26日、上野支部専用の畑で上野こどもえん(仲田友実園長)の4・5歳児を対象にジャガイモ、タマネギ、ニンジンの苗植え付けを教える食育活動を行った。
下地中学校は26日、下地川満出身の川満幸弘さんを講師に招いた「方言授業」を行った。
東小学校の学習発表会が22日、同校体育館で開かれ、幼稚園児から6年生までが日頃の学習で培った力をステージいっぱいに発揮した。
伊良部島小中学校(佐久本聡校長)は21日、職場体験学習発表会を行った。