園児らの健康願う あけぼの保育園 新年恒例、餅つき会
あけぼの保育園(下地聖子園長)は8日、「新春餅つき会」を行った。
あけぼの保育園(下地聖子園長)は8日、「新春餅つき会」を行った。
県立宮古特別支援学校で6日、3学期始業式に合わせ、創立50周年に向けて制作された学校の歌「宮特のティダ」が初披露された。
南小学校6年2組の児童らが6日、宮城克典教育長に「全琉音楽祭」の出場を報告した。
宮古島市立小中学校、県立学校の2学期終業式が25日に行われた。各学校では児童らが2学期の授業や行事などを振り返りながら充実した表情を見せた。
下地中学校は21日、同校でオープンスクールを開いた。総合的な学習の成果発表や展示に加え、生徒が自ら企画した「となんフェスティバル」や自作弁当の取り組みを実施。
北中学校の生徒会メンバーが22日、校内正門付近に漂着ごみを再利用したクリスマスツリーを設置した。
伊良部島小中学校(結の橋学園、佐久本聡校長)の合同道徳集会が24日に体育館で行われ、6・9年生が合唱、7年生が方言劇を披露した。
伊良部島小中学校(結の橋学園)は19日、総合的な学習の時間におけるキャリア教育の一環として、本年度「結TED」を開いた。
2025年度人権の花運動(宮古島市主催)の植え付け式が22日、下地小学校(下地美和子校長)で行われ、児童らが市や法務局、人権擁護委員らとベゴニア、マリーゴールなどをプランターに植えた。
宮古総合実業高校の生活福祉科3年生を対象とした茶道学習会が18日、同校で行われ、茶道裏千家専任講師の佐藤志穗さんと下地静華さんが講師をつとめた。