ゆとりある運転で事故防止 秋の交通安全運動始まる 宮古地区出発式
2025年秋の全国交通安全運動宮古地区出発式が19日、宮古島市役所2階大ホールで開かれた。
2025年秋の全国交通安全運動宮古地区出発式が19日、宮古島市役所2階大ホールで開かれた。
動物愛護週間(9月20日~26日)に合わせ、18日から市役所入り口のエントランスホールで動物愛護に関する展示を行っている。
24日から始まる「結核・呼吸器感染症予防週間」(30日まで)に合わせ、市役所1階で啓発展示を行っている。
福嶺小学校(髙里慎一郎校長)は18日、同小学校近くの介護事業所「ぷくんみ」を訪れ、利用者との「がんずーぷからす交流会」を開いた。
ビザライ(後藤裕太代表)は13日、トゥリバー海浜公園で海あそびイベント「みやくるるうみフェスタ」を開催した。
宮古空港の2階ロビーに、現在開催中の世界陸上で話題となった男子棒高跳び世界新記録6㍍30㌢の高さを体感できる展示が設けられている。
平良下里の凱旋通りにある南の島パニパニシネマで12日から、世界各地で社会問題となっている有機フッ素化合物(PFAS)汚染を描いたドキュメンタリー映画「ウナイ 透明な闇 PFAS汚染に立ち向かう」が公開されている。
宮古民謡協会(渡久山吉彦会長)の第16回芸能祭「響けみゃーくぬ唄ごころ」が10月26日、マティダ市民劇場で開かれる。
沖縄の領土領海を守る会(中村靖会長)はこのほど東京都の永田町を訪れ、国民民主党の山田吉彦参院議員をはじめとする代議士数人の事務所を巡り、宮古諸島を取り巻く安全保障環境の強化を求める要請を行った。
平良東仲宗根でデイサービス施設を運営するにこにこサービス(赤嶺節子代表)は15日、たのしいデイサービスで敬老会を開き、利用者約60人とその家族らが参加した。