「夢・輝らめいて」開催 歌と踊りの舞台楽しむ
第15回チャリティ歌と踊りの祭典「夢・輝(き)らめいて」(主催・ミュージックラウンジ千年の恋など)がこのほど、マティダ市民劇場で開催された。
第15回チャリティ歌と踊りの祭典「夢・輝(き)らめいて」(主催・ミュージックラウンジ千年の恋など)がこのほど、マティダ市民劇場で開催された。
第19回台琉友好親善国際ヨットレース(主催・同レース実行委員会など)が6月、宮古島市で2018年以来6年ぶりに開催される。
2023年度第1回宮古地区保健教育研修会(主催・同地区中学校体育研究会)が22日、奥平産婦人科院長の奥平忠寛さんを講師に招き、市役所で開かれた。
宮古の海をキレイにし隊(井上美香隊長)は「ごみゼロの日」に当たる5月30日、宮古島市の協力の下、宮古全域で一斉にごみを拾う「島内ごみゼロ大作戦」を実施する。
宮古島市で21日、若年認知症家族会が立ち上げられた。市内でデイサービスを運営する羽地克也さんなど、設立に携わった県内外の関係者らは22日、市役所に座喜味一幸市長を訪ね、立ち上げを報告するとともに行政の協力を要請した。
沖縄総合事務局宮古伊良部農業水利事業所の今別府純一所長は22日、市役所で座喜味一幸市長に宮古島市での国営土地改良事業の進ちょく状況と今後の計画を説明した。
宮古島市で若年認知症家族会が立ち上がり、21日に初めての会合が開かれた。65歳未満で認知症を発症した人やその家族を支援するためのもの。
みやこ女性の翼の会(花城千枝子会長)のメンバーらは21日、宮古島海上保安部(福本拓也部長)所属の巡視船みやこを見学し、福本部長から海上保安部の業務などについて説明を受けた。
スタートアップの支援やIT関連事業の振興を図る「沖縄型オープンイノベーション創出促進事業(ITスタートアップ補助公募説明会)」がきょう、市内のコワーキングスペースhowlive宮古島店で開かれる。
久松地区公民館のクバで作る民具講座が21日、同公民館で行われた。市熱帯植物園体験工芸村チガヤ工房の砂川利枝さんと砂川明美さんを講師に、受講者たちはクバを材料に昔ながらの民具を作った。