海神祭向け清掃活動 久松地区
久松地区の海神祭実行委員会(砂川忠弘会長)は11日、会場となる久松漁港の清掃活動を実施。
久松地区の海神祭実行委員会(砂川忠弘会長)は11日、会場となる久松漁港の清掃活動を実施。
県はこのほど、離島事業者を対象にした支援事業の「デジバズ講座」の開講を発表した。
空梅雨で少雨傾向が続いていた宮古島市に、12・13の2日連続でまとまった量の雨が降った。
JAおきなわ宮古地区女性部(池間紋子部長)は13日、社会貢献の一環として同部で製造した自家製の宮古みそ60㌔を宮古島市の給食センターに寄贈した。
10日、4年ぶりに西表島で開催された「全島しまうた交流会」(主催・同実行委員会)に県内9の離島から唄者60人が参加し、島唄を交互に披露し交流を深めた。宮古島からは唄者24人が参加した。
宮古島市(座喜味一幸市長)は2023年度電気自動車等導入補助金制度の申請を受け付けている。
宮古島市と姉妹都市提携を結ぶ台湾の基隆市との間で現在、第19回台琉友好親善国際ヨットレース(主催・実行委員会など)が開催されている。
【那覇支局】軽石の漂着の現状や対応を協議する第9回県軽石問題対策会議(議長・玉城デニー知事)が12日、県庁で開かれ、軽石の回収量が5月末時点で11万454立方㍍になっていることが報告された。
宮古島ダイビング協会、宮古島ダイビング事業組合、宮古島マリンリゾート協同組合は11日、来間島パチャ海岸沖の海中清掃を行った。
春の行政相談が14日からはじまることに伴い、12日、行政相談員らがサンエー宮古島シティーで周知のためチラシ配布を行った。