りゅうせき32年ぶりロゴマーク変更 経営刷新、未来志向のCIへ
【那覇支局】りゅうせき(當銘春夫代表)は同社創立記念日の6日、32年ぶりのロゴマーク変更を含むCI(コーポレート・アイデンティティー)の刷新を発表した。
【那覇支局】りゅうせき(當銘春夫代表)は同社創立記念日の6日、32年ぶりのロゴマーク変更を含むCI(コーポレート・アイデンティティー)の刷新を発表した。
宮古島市産業振興局の市民向けワークショップ「お買い物から考える地産地消×地域経済循環」が伊良部地区、平良地区、下地・上野・城辺地区で開催される。
市障がい福祉課は4日から、市役所1階ロビーで「誰も自殺に追い込まれることのない宮古島市を目指して」と題したパネル展を開催。
JALスカイエアポート沖縄宮古空港所は6日、同空港にいけむらこども園の5歳児13人を招待して機体見学を行った。
宮古島市教育委員会は現在、2024年1月5日に実施を予定している「二十歳を祝う会(成人式)」のアトラクション担当者を募集している。
日本中央競馬会(JRA)に所属する3人の獣医師が5日から来島し、宮古馬に歯の手入れを施している。
宮古島市教育委員会は6日、城辺長間にある宮古馬放牧場の見学予約受付けを開始した。
台風通過後も暑い日が続く宮古島市で、秋の訪れを知らせるかのようにトックリキワタが咲き始めている。
【那覇支局】第33回JAおきなわ青壮年大会が5日、那覇市のJA会館で催され、1分間動画コンテストで宮古地区青壮年部平良支部の作品「人参で地産地消」が九州大会へ派遣されることが決まった。
県自然保護課は6日、宮古保健所でヒアリ同定研修会を行った。港湾や空港、関連行政機関の関係者を対象に沖縄科学技術大学院大学の諏訪部真友子さんがヒアリを識別するための方法などを説明。