宮古新報文芸「書道」2月

島への思い、冬空に響け きょうドームで「冬まつり」 エッセイ出版の若...

地産地消の拠点、あす始動 旧上野庁舎を改装、振興センター供用 6次産...

GIS研究から宮古島の可能性 スカイネット 観光と教育の新スタイル提唱

 市内ではなまる弁当を運営し、社会的自立を支援する事業を行っているスカイネットは10日、JTAドーム宮古島の第2会議室で「GIS研究から見える宮古島の可能性」と題し、離島から発信する観光と教育の新しいスタイルの提唱や観光事業におけるインバウンド対策、小中高校におけるDX教育への問題解決方法につながる提案を示した。