あやぐの調べ、世代つなぐ 息吹示す郷土芸能の夕べ
宮古民謡保存協会(砂川次郎会長)は7日、マティダ市民劇場で第28回「宮古民謡のタベ―世界にとぅゆまし宮古のあやぐ―」を開催した。
宮古民謡保存協会(砂川次郎会長)は7日、マティダ市民劇場で第28回「宮古民謡のタベ―世界にとぅゆまし宮古のあやぐ―」を開催した。
第24回クイチャーフェスティバル(主催・同実行委員会、共催・市、市教委)が7日、JTAドーム宮古島で開かれた。
沖縄銀行法人営業部の神谷敏之部長代理らが3日、宮古新報社を訪れ、7月に設立したおきなわフィナンシャルグループ(OFG)のM&A・事業承継支援の専門子会社「おきぎんサクセスパートナーズ」(上地龍太代表)の概要を説明した。
OZアカデミー女子プロレスの尾崎魔弓さんとクラッシャー前泊さんが7日、漲水学園を訪れ、来年1月18日にJTAドーム宮古島で行われる大会の観戦チケットとサーターアンダギー100個を子どもたちに贈呈した。
てぃだぬふぁ島の子の平和な未来をつくる会(共同代表・石嶺香織、楚南有香子)主催の「島のヒト(しまんちゅ)の声を聞け!政府交渉報告会」が6日、市働く女性の家で行われた。
久松地区公民館は6日、「クリスマスからお正月まで使える月桃リース講座」を開いた。
伊良部大橋の開通10周年を記念した「2025年度宮古島市伊良部商工会まつり~伊良部大橋開通10周年記念チャリティーイベント~」(同商工会主催)が7日、伊良部公民館で開かれ、地域住民や関係者らが来場し、節目の年を祝った。
損害保険ジャパン沖縄支店の中島健史支社長がこのほど宮古新報社を訪れ、来年2月7日にJTAドーム宮古島を会場に開催される小学生向け職業体験イベント「沖縄観光こどもみらいお仕事体験イベント2025」について説明し、地域企業や関係団体に参加協力を呼びかけた。
宮古島市制施行20周年記念「防災講演会」(主催・市、県宮古事務所、宮古島地方気象台)が6日、市役所で行われた。
沖縄電力関連産業労働組合連合(沖縄電力総連)は2日、平良老人福祉センターで市社会福祉協議会への寄付金を贈呈した。