
住居不足対応を疑問視 市議会一般質問・砂川和也氏 産業廃棄物処理方針正す
砂川氏は、市営住宅への入居条件では、世帯の合算所得が15万8千円以下と定められていることから、現在起きている住宅不足に対して、市営住宅は受け皿として機能しないと指摘。
砂川氏は、市営住宅への入居条件では、世帯の合算所得が15万8千円以下と定められていることから、現在起きている住宅不足に対して、市営住宅は受け皿として機能しないと指摘。
下地氏は、子牛販売価格が低迷する中で、市が独自にセリ価格の補填を行う和牛価格安定緊急対策補助事業が終了となることについて問い、市が「自主財源での補助事業であり、継続には財源確保が課題となる」と応じた。
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JAおきなわ宮古地区本部の2024年「12月期セリ市」が8日、JA宮古家畜市場で行われた。
JAおきなわ宮古地区畜産振興センターは9日、宮古、多良間の両家畜市場における2024年1~12月の肉用牛セリ年間販売実績をまとめた。
来年1月の宮古島市長選挙(12日告示、19日投開票)に向け、出馬を表明している嘉数登氏の後援会上野支部事務所で7日夕、上野同志会(宮国恵徳会長)決起大会が行われた。
来年1月12日告示、19日投開票で行われる宮古島市議会議員補欠選挙(定数2)には、9日までに4人が出馬もしくは出馬への意思を示した。
宮古島市選挙管理委員会(仲間正人委員長)は9日、市役所で来年1月12日告示、19日投開票の第6回宮古島市長選挙および市議会議員補欠選挙の立候補予定者説明会を行った。
来年1月の宮古島市長選挙に出馬を表明していた國仲昌二氏が7日、平良西里の事務所で会見し、「出馬を取り下げ、座喜味一幸氏に一本化する」と述べた。
来年1月19日に投開票される宮古島市長選への出馬を明かしている元市議の前里光健氏が7日夕、平良下里で後援会事務所開きを行った。