経済効果170億円 バスケ沖縄W杯 「レガシーを国際大会誘致に」
【那覇支局】県は16日、昨年8~9月に県内で開催された「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」の経済波及効果が107億2千万円(速報値)だったと発表した。
【那覇支局】県は16日、昨年8~9月に県内で開催された「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」の経済波及効果が107億2千万円(速報値)だったと発表した。
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【那覇支局】2019年の首里城火災の際に残った木材を活用して製作された三線1丁が13日、玉城デニー知事に贈られた。
アイキューフォイルゲームスジャパン宮古島大会実行委員会(廣田拓郎委員長)は16日、市役所に嘉数登副市長を訪ね、きょうから与那覇前浜沖で開催する国際大会「アイキューフォイルインターナショナルゲームス宮古島」に先立ち表敬訪問を行った。
【那覇支局】県内の労働組合を取りまとめる連合沖縄の仲宗根哲会長と製造業や流通業などの労働組合が加盟しているUAゼンセン沖縄支部の喜納浩信支部長らは13日、県庁に玉城デニー知事を訪ね、労働者の持続的な賃上げにつながる物価高対策を講じるよう要請した。
【那覇支局】南城市で牧師をしている砂川竜一さんは14日、県議会の赤嶺昇議長を訪ね、違法なオンラインカジノへの意見書を日本政府に出すよう求める陳情書と憲法改正をするよう県が意見書を出すよう求める陳情書を手渡した。
市産業振興局(下里盛雄局長)は16日、市内全小中学校の給食で「みゃーく食材の日」を実施。
第18回アキュリア展&公募たぶろう沖縄支部展(主催・アートスペースアキュリア)が16日、未来創造センター市民ギャラリーで始まった。
県立宮古青少年の家(島尻政俊所長)が主催する「パリンカイズー」と題した野菜の収穫体験「親子で収穫祭」が16日、同所菜園で行われた。
西表島在住で船大工の國岡恭子さんらが16日、市教育委員会(大城裕子教育長)に池間島を発祥とする伝統木造舟「潮舟(スウニ)」の絵本30冊を寄贈した。