チョークでたどる宮古の歩み 節目描いたアート点灯式
宮古島市制施行20周年記念事業の一環として、宮城克典教育長が制作した黒板アートの点灯式が17日午前、市役所で行われた。
宮古島市制施行20周年記念事業の一環として、宮城克典教育長が制作した黒板アートの点灯式が17日午前、市役所で行われた。
伊良部公民館は13日、「親子で作る宮古凧講座」を開き、小学生と保護者が参加し、講師から宮古凧の作り方を学びながら、正月に揚げる凧を手作りした。
「奥大介プレゼンツスマイルプロジェクト」によるサッカーイベントが13日、市多目的前福運動場で行われた。
宮古島リトリート推進協議会は13日、欧米の高付加価値層を想定したインバウンド向けモニターツアーを実施した。
宮古更生保護女性会の設立記念祝賀会および伝達表彰式が13日、更生保護サポートセンター(勤労青少年ホーム内)で開かれた。
令和7(2025)年度宮古島市職員採用候補者試験の追加試験の案内が公表されている。
市スポーツ協会(砂川恵介会長)は15日夕、第77回沖縄県民スポーツ大会で上位成績を収めた宮古島代表チームへの奨励金贈呈式を市陸上競技場で行った。
宮古製糖(山城一成社長)城辺工場、伊良部工場は16日、2025・26年期サトウキビ製糖操業の分蜜糖初荷式を行った。
画家の天の川智子さんは9日、社会福祉協議会が運営するフードバンク事業「んまんま」に対し、5㌔の米40袋を寄贈した。
県宮古法人会女性部会の黒島智恵子会長らは15日、城辺小学校を訪れ、本年度「税に関する絵はがきコンクール」の沖法連女連協会長賞を授与した同校6年の仲間聖恵さんへの表彰伝達式を行った。