宮古から2団体が受賞 県農林漁業賞 模範となる実績修める
【那覇支局】18日に那覇市の奥武山公園で開幕した「花と食のフェスティバル2025」の関連イベントで農林漁家の模範となる実績を修めた農林漁業者を表彰する「県農林漁業賞」表彰式が開かれ…
【那覇支局】18日に那覇市の奥武山公園で開幕した「花と食のフェスティバル2025」の関連イベントで農林漁家の模範となる実績を修めた農林漁業者を表彰する「県農林漁業賞」表彰式が開かれ…
【那覇支局】県内最大級の農林水産業イベント「おきなわ花と食のフェスティバル2025」(主催・同推進本部)が18日、那覇市の奥武山公園で開幕した。
宮古島シーホークス(松澤寛之会長)は17日夕、きょう19日に投開票を迎える宮古島市長選に立候補している前副市長の嘉数登候補に推薦状を交付した。
第6回宮古島市長選挙および市議会議員補欠選挙の運動最終日となった18日夕、市長選に立候補した下地明和、座喜味一幸、前里光健、嘉数登の4候補者陣営では島内各地で打ち上げ式を行った。
2025年度大学入学共通テストが18、19の両日の日程で始まった。
第6回宮古島市長選挙はきょう19日、投票が行われ、午後9時から即日開票され、有権者の審判が下される。
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ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会は17日、平良港ターミナルで会見し、陸上自衛隊の基地外での軍事訓練、基地内の「カーミン御嶽」敷地の防衛省への売買についての見解を示した。
きょう18日に7日間の選挙運動を締めくくる第6回宮古島市長選挙。あす19日の投開票を前に4候補者が掲げる有権者に訴える政策および公約。その中から一部抜粋する。
【那覇支局】県ワシントン事務所の諸問題を巡り、玉城デニー知事は17日、県庁で緊急記者会見し、弁護士や有識者などで構成される調査検証委員会を同日付けで設置したと発表した。