ボンベローズ、ニッツ準決勝へ 全宮古軟式野球選手権
第34回全宮古軟式野球選手権大会六日目が市営および電力球場で12月27日に行われた。
第34回全宮古軟式野球選手権大会六日目が市営および電力球場で12月27日に行われた。
門松を飾る日とされる12月28日、宮古島地区少年補導員協議会(友利正治会長)は城辺公民館で門松作りを行った。
市内3球場で12月28と29の両日に開催された「第1回宮古島市だいずズミ中学校硬式野球大会」および「第1回JTAカップ宮古島大会」。
中学生による硬式野球大会「第1回宮古島市だいずズミ中学校硬式野球大会」および「第1回JTAカップ宮古島大会」が12月28、29日の2日間、伊良部野球場、市民球場、市下地野球場で初開催された。
下地地区では下地地区地域づくり協議会(垣花和彦会長)主催の「下地地区二十歳を祝う会」が下地公民館で行われた。
宮古島市「二十歳を祝う会」が5日、JTAドーム宮古島で開催され、368人の門出を祝福した。
新年を迎えた元日、市城辺の東平安名崎では、初日の出を拝もうとする市民や観光客が訪れた。
平良狩俣の始祖神を祀る祭場の一つ「ウプグフムトゥ(大城元)」で正月三が日、地域住民や帰省客らによる初詣が行われていた。
2026年の元日、市平良西里の宮古神社で初詣が行われ、年明けの午前0時から多くの参拝者が訪れた。
宮古剣道連盟(国仲克紀会長)は12月31日夜遅くから元日にかけ、北小学校で恒例の剣道越年稽古を行った。