白川町の児童ら歓迎 海・山体験交流 下地地区児童ら 夏の宮古島で海水浴へ
下地地区と岐阜県白川町の児童らが、交流を深めながら自然や文化を学ぶ「2025年度海・山体験交流宿泊研修会」が22日始まった。
下地地区と岐阜県白川町の児童らが、交流を深めながら自然や文化を学ぶ「2025年度海・山体験交流宿泊研修会」が22日始まった。
耳の聞こえない世界とつながる手話の魅力を伝える講演会が18日、宮古工業高校で開かれ、全校生徒参加した。
宮古総合実業高校の生活福祉科2年生18人が17日、東保育所を訪れ「さんしんワクワクコンサート」を開催した。
宮古総合実業高校フードクリエイトコースによる第6回「デコレーション寿司コンテスト」の表彰式が18日、同校で開かれた。
薬物乱用の低年齢化が進む中、犯罪の未然防止と青少年の健全育成を目的とした薬物乱用防止教室が16日、上野中学校で開催された。
水難事故の防止を目的とした着衣泳の体験学習が17日、鏡原小学校で行われた。
伊良部島小中学校で16日、環境学習「未来へつなぐ伊良部島の自然環境」が行われ、同校5年生38人が島の自然とその変化について理解を深めた。
宮古総合実業高校で14日、島の経済を支える職業人講話が行われ、商業科の1年生37人が地元で活躍する社会人の話に耳を傾けた。
第16回高校生ものづくりコンテスト沖縄県予選大会(溶接競技部門)で宮古工業高校の自動車機械システム科3年の高江洲翔夢さん、奥平翼さん、平良蒼空さんが団体初優勝を飾り、個人部門でも高江洲さんが優勝、3位に奥平さんが入賞するなどの好成績を収め離島勢として初となる両部門制覇の快挙を達成した。
西辺中学校は15日、特別活動室で「薬物乱用防止特設授業」を実施した。