プロから学ぶ魚の命 宮総実高 桑田シェフが鮮度と技伝授
宮古総合実業高校フードクリエイトコースは10月30日、同校で「魚の処理方法学習」を実施し、2年生15人が魚の活け締めから調理、試食までを体験した。
宮古総合実業高校フードクリエイトコースは10月30日、同校で「魚の処理方法学習」を実施し、2年生15人が魚の活け締めから調理、試食までを体験した。
第20回宮古島市民総合文化祭「こどもシアター」が2日、上野公民館で開かれ、手話ソングや人形劇、ペープサートなど多彩な演目が披露された。
8月にスウェーデンで開かれた水に関する調査・研究を発表するコンテスト「日本ストックホルム青少年水大賞」に参加した宮古総合実業高校(船越秀輝校長)の生徒らは10月31日、県庁に半嶺満教育長を訪ね、成果を報告した。
宮古特別支援学校で4日、市社会福祉協議会が実施する福祉体験学習の一環として「パンをつくってたべよう&ニュースポーツを体験しよう学習会」が開かれた。
宮古工業高校(喜納兼信校長)は10月31日、校内で「ハロウィンフォトコンテスト」を開催した。
鏡原小学校・幼稚園(名城歩校長兼園長)は29日、児童228人と園児16人の計244人が、同校西側の畑で野菜の苗植え付け体験を行った。
上野中学校の2年生の職場体験学習が28日から始まった。そのうち、4人の生徒は29日、南西楽園リゾートの運営するホテルブリーズベイマリーナ本館レストランで調理場と洗い場に分かれ、実際の業務を通して地元観光産業の仕事を学んだ。
漢口国民中学校(台湾・台中市)と姉妹校交流のある下地中学校が毎年11月に行う強歩大会用のTシャツが姉妹都市である基隆市から贈られた。
創立143周年を迎える平良第一小学校(與那覇盛彦校長)は30日、体育館で記念朝会を開いた。
カンガルー保育園のれもん組5歳児13人が27日、宮古空港を訪れ日本トランスオーシャン航空(JTA)とJALスカイエアポート沖縄の協力のもと、機体見学を行った。