親子ら遊び、交流 東保育所、園開放で見学 13日には保育デー
東保育所(横田千春所長)は2日、通っていない子どもとその保護者らを対象に保育所を開放する取り組みを行った。
東保育所(横田千春所長)は2日、通っていない子どもとその保護者らを対象に保育所を開放する取り組みを行った。
第9回てぃだの子運動会が30日、JTAドーム宮古島で行われ、園児たちが元気いっぱいな姿を披露した。
あけぼの保育園(下地聖子園長)の「第49回お遊戯会」が30日、マティダ市民劇場で行われた。
宮古島市立の小中学校は27日から2学期が始まった。
夏休み最後の日曜日となった25日、児童生徒たちも積み残した宿題の追い込みに入った。
第13回宮古島マウイ島青少年交流プログラムに参加した市海外ホームステイ派遣団が21日午後、ホノルル空港からソウルを経由して帰国し、宮古空港で帰国式が行われた。
宮古青少年の家は17日「野外活動少年団2025」の一環として、佐良浜漁港で釣り体験と野外炊飯を行った。
14日から19日まで台湾・台中市の漢口国民中学を訪問し、国際交流を行った下地中学校の生徒らが19日、宮古空港に降り立ち、解団式が開かれた。
宮古地区豆記者交換会(濱川成共会長)は16日、宮古教育事務所研修室で「第60次本土派遣豆記者取材報告会」を行った。
下地中学校(﨑山用彰校長)の台湾交流事業団が14日朝、宮古空港で出発式を行い、保護者や教職員、市教育委員会関係者らが見送った。