石臼で大豆ひきに挑戦 昔ながらの豆腐づくり
城辺地区民生委員・児童員協議会と市社会福祉協議会は14日、城辺社会福祉センターで、親子とうふ作り・芋団子作り体験会を開いた。
城辺地区民生委員・児童員協議会と市社会福祉協議会は14日、城辺社会福祉センターで、親子とうふ作り・芋団子作り体験会を開いた。
15日、宮古地区の移動献血が始まった。初日は午前9時から先嶋建設で行われ、社員らが次々と献血に協力した。
沖縄の日本復帰から51周年を迎える14日、宮古地区の「5・15平和行進」(主催・平和運動センター宮古島)が行われた。
宮古島海上保安部(福本拓也部長)は15日、下地与那覇の前浜ビーチで、宮古島警察署などの関係機関とともに合同海浜パトロールを行った。
2023年度第1回宮古島市総合都市交通検討委員会(委員長=神谷大介琉球大学准教授)が15日、市役所2階大ホールで行われた。
宮古島・伊良部・池間の市内3漁協の代表らは15日、市役所に座喜味一幸市長を訪ね、宮古島周辺海域への鋼製漁礁設置を求める要望書を提出した。
沖縄県赤十字センターは15日から、宮古島市で移動献血を開始する。26日までに計10日間11会場で実施し、目標人数は590人。
市エコアイランド推進課に所属している髙原悠さんは、市に初めて企業版ふるさと納税を寄付した三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)から派遣されている。
愛知県で化粧品の開発などを営むピュアヒーリング(世古博之代表)は現在、宮古島市でシャコ貝の養殖を事業化することを目指し、クラウドファンディングで資金集めを行っている。
「人は変われる一緒なら」をテーマに掲げる宮古更生保護女性会(新城美津江会長)は2023年度、結成50周年の節目の年を迎える。