物産交流を促進 宮古島市と山鹿市 米、マグロフライなど提供
熊本県山鹿市と宮古島市は、本年度から米とマグロフライなどを提供し合う「物産交流」に力を入れていくことになった。
熊本県山鹿市と宮古島市は、本年度から米とマグロフライなどを提供し合う「物産交流」に力を入れていくことになった。
沖縄リゾートウェディング協会(那覇市、翁長由佳代表理事)はこのほど、来間島離島振興総合センターで2023年11月から開始したウェディングロケ撮影申請代行の仕組みについての2023年度の成果報告など運用状況の説明会を行った。
市文化協会(饒平名和枝会長)は5日、市役所で会見を開き「第8回宮古島文学賞」に島内外から幅広い作品を募集するためのPRを行った。
県立宮古特別支援学校(濱元伸校長)は全学年で「大阪・関西万博『クラゲ館』協奏タイルプロジェクトに参加する。
宮古島市区選出の下地康教県議らが4日、上野宮国の県道235号保良上地線沿いにある展望台と深江湾に架かる深江橋の危険性を視察し、緊急の対応を県に訴えた。
【那覇支局】県統計課は5月31日、5月1日時点の推計人口を発表し、宮古島市は5万3032人、多良間村は1010人で宮古圏域は5万4042人だった。
2024年度宮古地区租税教育推進協議会(代表幹事=大城裕子教育長)定期総会が4日、宮古島税務署(江崎秀徳署長)で行われた。
宮古南静園入園者自治会、宮古退所者の会、ハンセン病と人権市民ネットワーク宮古は4日、市と市教育委員会に対しハンセン病への正しい理解、回復者の家族も含めた偏見・差別解消に向けた人権啓発や学習の取り組みの強化などを要請した。
【那覇支局】宮古の自然と文化を考える会(渡久山章会長)はこのほど、講演会を那覇市牧志駅前ほしぞら公民館で開いた。
【那覇支局】県統計課は5月30日、3月の家計調査を発表した。