下地会長、退任前に感謝 OCVB 宿泊税導入「地域覚悟の証」
沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)の下地芳郎会長は12日、市役所に嘉数登市長を訪ね、退任を前にこれまでの協力に感謝の意を述べ、砂川朗副市長も同席する中、今後の観光政策に対する考えを語った。
沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)の下地芳郎会長は12日、市役所に嘉数登市長を訪ね、退任を前にこれまでの協力に感謝の意を述べ、砂川朗副市長も同席する中、今後の観光政策に対する考えを語った。
伊良部漁協・漁師屋による「マグロ乗せ放題!食べ放題の日」が10日、おーばんまい食堂で開催された。
専門学校の那覇日経ビジネス(小禄健夫校長)が今年も宮古島の高校生に向け、22日に出張オープンキャンパスを開催する。
琉球銀行とお葬式のいずみ会館(坂口大明代表)は11日、終活と相続をテーマにした無料セミナーを市平良下里の同会館で開催した。
県教育庁宮古教育事務所は8日、宮古合同庁舎で2025年度おきなわ県民カレッジ第1回宮古地区広域学習サービスを開催した。
認知症への理解を深め、地域で支え合う仕組みを築くことを目的とした「認知症サポーター養成講座」が12日、市役所で開催された。
ハンセン病への正しい理解を広げ、差別や偏見のない共生社会を目指す「ハンセン病問題啓発パネル展」が12日、市役所と未来創造センター内市立図書館で始まった。
第4回「宮古島市17ENDハーフマラソンin伊良部島」の開催に向けた実行委員会総会が11日、市役所で開かれた。
宮古地区の医師会、歯科医師会、薬剤師会の三師会は11日、市役所に嘉数登市長を訪ね、医療・福祉の将来像を共有し、予防重視の健康づくりと住民参加型の連携体制構築に向けた提案を行った。
市文化協会は11日、未来創造センター図書館会議室で「宮古方言保存継承事業」第1回編纂(さん)委員会を開き、委員8人に委嘱状を交付した。