4分野で追及、課題指摘 県議会定例会 新里匠氏一般質問 医療・経済・...
【那覇支局】県議会(中川京貴議長)9月定例会は18日、一般質問が行われ、宮古島市区選出の新里匠議員(沖縄自民党・無所属の会)が登壇し、医療・福祉や経済産業、農林水産業、環境行政の4分野について知事や執行部をただした。
【那覇支局】県議会(中川京貴議長)9月定例会は18日、一般質問が行われ、宮古島市区選出の新里匠議員(沖縄自民党・無所属の会)が登壇し、医療・福祉や経済産業、農林水産業、環境行政の4分野について知事や執行部をただした。
開会中の宮古島市議会9月定例会の予算決算委員会(下地茜委員長)が17日全員協議会室であり、2024年度一般会計歳入歳出決算認定の衛生費質疑では24年度の子宮頸がんワクチン接種者数は311件と説明。
県議会が18日、宿泊税条例を全会一致で可決したことを受け、宮古島市の嘉数登市長は「観光振興に伴い行政需要が大幅に増加している中、宿泊税の早期導入を求める声が高まっている。本市としても速やかな導入に取り組む」とのコメントを発表した。
【那覇支局】開催中の沖縄県議会9月定例会は18日、本会議で宿泊税条例を全会一致で可決した。
任期満了に伴う第6回宮古島市議会議員選挙(定数22)は10月19日の告示まで残り1カ月となった。
開会中の宮古島市議会9月定例会の予算決算委員会(下地茜委員長)2日目の17日は、2024年度一般会計歳入歳出決算認定歳出の衛生費、農林水産業費、教育費や歳入の審査が行われた。
宮古島市議会9月定例会の予算決算委員会の2024年度一般会計歳入歳出決算認定審査で、砂川和也氏が市直営の公設市場の今後について質問した。
開会中の宮古島市議会9月定例会の予算決算委員会(下地茜委員長)が16日、全員協議会室で開かれ、2024年度一般会計歳入歳出決算認定について審査した。
任期満了に伴う宮古島市議会議員選挙(10月26日投開票)に立候補を予定している嘉手苅庄造氏(67)が14日夕、平良久貝で事務所開きを行い、支持者と共に初当選へ結束を固めた。
任期満了に伴う宮古島市議会議員選挙(10月26日投開票)に立候補を予定している砂川泰人氏(53)が14日夕、平良西里で事務所開きを行い、支持者と共に初当選へ結束を固めた。