「組んで、走らせて、将来へ」 チキチキミニ四駆 宮工頂点は新城武蔵に
宮古工業高校自動車機械システム科1年生23人を対象とした「第3回チキチキミニ四駆レース大会」が13日、同校で開催された。
宮古工業高校自動車機械システム科1年生23人を対象とした「第3回チキチキミニ四駆レース大会」が13日、同校で開催された。
城東中学校(新崎慶校長)2年生の生徒たちが13日、高塚医療大学宮古島キャンパスで学ぶ中国、モンゴル、パキスタン、カンボジア、ネパール、バングラデシュの1年生の学生らとの交流授業を行った。
あけぼの保育園(下地聖子園長)は8日、「新春餅つき会」を行った。
県立宮古特別支援学校で6日、3学期始業式に合わせ、創立50周年に向けて制作された学校の歌「宮特のティダ」が初披露された。
南小学校6年2組の児童らが6日、宮城克典教育長に「全琉音楽祭」の出場を報告した。
宮古島市立小中学校、県立学校の2学期終業式が25日に行われた。各学校では児童らが2学期の授業や行事などを振り返りながら充実した表情を見せた。
下地中学校は21日、同校でオープンスクールを開いた。総合的な学習の成果発表や展示に加え、生徒が自ら企画した「となんフェスティバル」や自作弁当の取り組みを実施。
北中学校の生徒会メンバーが22日、校内正門付近に漂着ごみを再利用したクリスマスツリーを設置した。
伊良部島小中学校(結の橋学園、佐久本聡校長)の合同道徳集会が24日に体育館で行われ、6・9年生が合唱、7年生が方言劇を披露した。
伊良部島小中学校(結の橋学園)は19日、総合的な学習の時間におけるキャリア教育の一環として、本年度「結TED」を開いた。