「強歩大会」へ絆のエール 下地中 姉妹都市・基隆市からTシャツ贈呈
漢口国民中学校(台湾・台中市)と姉妹校交流のある下地中学校が毎年11月に行う強歩大会用のTシャツが姉妹都市である基隆市から贈られた。
漢口国民中学校(台湾・台中市)と姉妹校交流のある下地中学校が毎年11月に行う強歩大会用のTシャツが姉妹都市である基隆市から贈られた。
創立143周年を迎える平良第一小学校(與那覇盛彦校長)は30日、体育館で記念朝会を開いた。
カンガルー保育園のれもん組5歳児13人が27日、宮古空港を訪れ日本トランスオーシャン航空(JTA)とJALスカイエアポート沖縄の協力のもと、機体見学を行った。
伊良部島小中学校(佐久本聡校長)は24日、林歳彦さん(伊良部島環境協会代表理事)を講師に招き、8年生(中学2年生)の総合的な学習の時間における環境教育の一環として「環境教育講話」を行った。
砂川小学校(砂川栄作校長)は23日、石垣市立真喜良小学校の児童らを同校に招き、体育館で交流会を実施した。
みつば幼稚園(照屋勝枝園長)はこのほど、「ちからいっぱい げんきいっぱい がんばるぞ!」を合言葉に第62回運動会を開催した。
西辺中学校で23日、県文化観光スポーツ部交流推進課の国際交流員(CIR)による出前授業が行われた。
県立宮古地区学校合同芸術鑑賞会が23日の午前と午後、マティダ市民劇場で開かれた。
城辺小学校で22日、外国語指導助手(ALT)5人が来校し、福嶺小と合同のALTDAY特別授業としてハロウィンパーティーが開かれた。
上野小学校の5年生を対象にした総合学習が22日に行われ、市教育委員会文化財係の久貝弥嗣さんが講師を務め、「ロベルトソン号遭難救助活動」や「ドイツ商船遭難の碑」についての講話を行った。