丁寧な住民説明会求める 城辺トレセン 旧町議勇志会が市教委へ
城辺トレーニングセンターの解体を巡り、旧城辺町議会議員勇志会(友利光徳代表)らが15日、市役所を訪れ、宮城克典教育長に対し住民説明会の開催を求める要請を行った。
城辺トレーニングセンターの解体を巡り、旧城辺町議会議員勇志会(友利光徳代表)らが15日、市役所を訪れ、宮城克典教育長に対し住民説明会の開催を求める要請を行った。
平良松原の農地転用を巡る問題で、当事者の粟国恒広氏は17日、会見を開いた。
宮古労働基準監督署(瀬底正亮署長)は18日、建設業労働災害防止協会沖縄県支部宮古分会と合同で、2025年度第2回官民合同パトロールを実施した。
開講4年目となる小田原短期大学宮古島スクールはこのほど、2026年度入学生募集に向けた対面入学説明会を市未来創造センターで開いた。
お芝居やりたい人たち(加持岳志代表)による「即興の劇場」が12と13の2日間、市未来創造センターで開かれた。加持さんが呼びかけ、役者11人が観客約30人を前に、その場で生まれる物語を演じた。
宮古地区県立学校PTA連合会(下里善盛会長)、宮古地区県立学校校長会(喜納兼信会長)、宮古地区高等学校生徒指導連絡協議会(松原芳和会長)は16日、「冬季休業中における問題行動未然防止」にむけたアピールを行った。
宮古島市制施行20周年記念事業の一環として、宮城克典教育長が制作した黒板アートの点灯式が17日午前、市役所で行われた。
伊良部公民館は13日、「親子で作る宮古凧講座」を開き、小学生と保護者が参加し、講師から宮古凧の作り方を学びながら、正月に揚げる凧を手作りした。
宮古更生保護女性会の設立記念祝賀会および伝達表彰式が13日、更生保護サポートセンター(勤労青少年ホーム内)で開かれた。
令和7(2025)年度宮古島市職員採用候補者試験の追加試験の案内が公表されている。