
対話で学ぶ将来像 ジュニアアチーブメント 「キャリア」「金融」教育
公益社団法人ジュニアアチーブメント日本は5と6両日、宮古総合実業高校で商業科1年生39人を対象にキャリアおよび金融教育を実施した。
公益社団法人ジュニアアチーブメント日本は5と6両日、宮古総合実業高校で商業科1年生39人を対象にキャリアおよび金融教育を実施した。
久松小学校(与座篤校長)は1日、久松幼稚園と合同で運動会を開催した。
砂川小学校(下地操校長)は2日、同校で運動会を開催した。
下地中学校は28日、県でキャリア教育を重視する一環として、スカイネットの立野奨取締役を講師に招き、「未来講話」を行った。
ビザライ(後藤裕太代表)が運営するうららか保育園と児童発達支援・放課後等デイサービス施設チャイルドサポートみやこは25日、JTAドーム宮古島で「みやくるるフェスティバル」と題した運動会を開催した。
市、市教委、市文化協会が主催する第19回市民総合文化祭一般の部「こどもシアター」が27日、城辺公民館で開催された。
平良東仲宗根の小規模保育事業ちゅうりっぷ保育園は26日、北中学校の体育館で第8回「親子ふれあい運動会」を開催した。
県立宮古青少年の家(島尻政俊所長)で26日、2024年度自主事業「異文化交流体験活動~世界のことばや文化に出会う時~」が行われた。
宮古総合実業高校(千葉直史校長)で25日、茶道裏千家平良宗幸教室の平良幸子(宗幸)さんと佐藤志穂(宗志)さんを講師に招いた「茶道学習会」が開かれた。
市社会福祉協議会はこのほど、下地中学校で福祉体験学習を行った。