下地中生が伝統の強歩挑戦 地域の支えに挑む46回目
下地中学校は11月30日、恒例の第46回強歩大会を実施し、生徒が2コースに分かれて下地の大地を力強く駆け抜けた。
下地中学校は11月30日、恒例の第46回強歩大会を実施し、生徒が2コースに分かれて下地の大地を力強く駆け抜けた。
沖縄労働局は1日、宮古公共職業安定所(比嘉康所長)でユースエール認定通知書交付式を開き、大協企画コンサルタント(上地亮輔代表)を認定した。
沖縄地区税関の神谷洋一税関長らは2日、宮古新報社を訪れ、きょう3日から12日まで実施する「年末特別警戒」への協力を求めた。
宮古島警察署で1日朝、冬服への衣替えに合わせた制服と装備品の点検が行われ、新垣健一郎署長が警察官一人ひとりの身だしなみや持ち物を細かく確認した。
宮古製糖伊良部工場の製糖操業開始式は午後2時から行われ、山城一成社長や伊良部地区さとうきび生産組合の仲地正彦組合長らが原料のサトウキビを圧搾機に投入した。
【那覇支局】沖縄の基地負担軽減や普天間飛行場の危険性除去をめぐり、就任後初めて本島に来島した木原稔官房長官と玉城デニー知事の会談が11月30日、県庁で行われた。
宮古製糖(山城一成社長)は1日、城辺工場と伊良部工場の2025・26年期製糖操業を開始した。
市教育委員会の第8回定例会が11月27日、市役所で開かれ、放課後子ども教室推進事業実施要綱の一部改正などの議案を審議。
11月30日にマティダ市民劇場で開かれた「教育を考える市民大会」では、標語・川柳入賞者、模範児童生徒、教育功労者の計18人を表彰した。
市制施行20周年を記念した2025年度宮古島市の教育を考える市民大会(市教育委員会主催)が11月30日、マティダ市民劇場で開催された。