宮古3高校で卒業式 5類移行後で初の開催
市内3高等学校の卒業式が1日、一斉に行われ、宮古高校227人、総合実業高校120人、工業高校50人の計397人が学び舎を巣立った。
市内3高等学校の卒業式が1日、一斉に行われ、宮古高校227人、総合実業高校120人、工業高校50人の計397人が学び舎を巣立った。
【那覇支局】県議会(赤嶺昇議長)2月定例会は1日、一般質問最終日に宮古島市区選出の國仲昌二議員(おきなわ新風)が登壇し、玉城デニー知事に離島振興における決意をただした。
城辺小学校は1日、同校パソコン教室で「運動が支える脳の健康について」講話を3~6年生43人を対象に行った。
座喜味一幸市長は市議会3月定例会の開会にあたり、2024年度施政方針を示した。
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平良中学校27期卒還暦同窓会の上地成人会長をはじめ5人の代表は28日に母校を訪れ、同校の宮國幸夫校長と平良第一小学校の與那覇盛彦校長にそれぞれ寄付金を手渡した。
市国民健康保険運営協議会(石原智男会長)は29日、国民健康保険税の後期高齢者支援金等課税額の限度額の引き上げについての諮問について「妥当と判断する」と座喜味一幸市長に答申した。
宮古総合実業高校(千葉直史校長)は29日、昨年10月13~16日に行われた特別国民体育大会のカヌー競技で宮古勢として初優勝を飾った平良一喜さん(3年)の功績をたたえ、石碑建立の除幕式が行われた。
上野小学校(与那覇修校長)の6年生は29日、総合的な学習の一環としてホテルブリーズベイマリーナで職場見学を行った。
きょうから3月。宮古地区でも卒業シーズンを迎え、1日の県立3高校を皮切りに、中学は中旬、小学は下旬に式典が行われ、児童・生徒が慣れ親しんだ学び舎を巣立つ。