小中学生らが競う 全宮古陸上競技選手権 高校、一般、壮年でも
第35回全宮古陸上競技選手権大会(主催・市陸上競技協会)が23日、市陸上競技場で行われた。
第35回全宮古陸上競技選手権大会(主催・市陸上競技協会)が23日、市陸上競技場で行われた。
市建設部港湾課は、大雨の冠水対策として伊良部大橋宮古島側の臨港道路伊良部島線の「浸透池」の清掃を行った。
宮古ソフトテニスパニパニクラブの父の日大会が16日、パニパニコートで開催され、一般30人によるA~C組とジュニア10人が出場し世代間で触れ合うなどコート上で気持ちの良い汗を流した結果、A組は下地玄俊と川上政子ペアが優勝を果たした。
県文化観光スポーツ部観光振興課は、観光業界の持続的な発展を支える人材の確保と定着を目的に、観光人材受入等支援補助金の受け付けをしている。
市社会福祉協議会(野原勝会長)成年後見支援センターみやこは25日、平良老人福祉センター大ホールで後見事業運営審査委員会委嘱状交付式を行った。
みやこ学園は25日、山中集落で地域ボランティア活動を行った。利用者ら50人が3班に分かれ、歩きながら道路沿いに落ちている空き缶やビニール袋などのごみを拾い集めた。
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【那覇支局】第106回全国高校野球選手権大会初日が22日、県内各地で行われ、宮古総合実業、宮古工業の連合チームは八重山とユニオンですからスタジアム宜野湾で1回戦を行い、3―2で九回サヨナラ勝ちし、2回戦進出を果たした。
はなぞのこどもえんに21日、大相撲の時津風部屋の瀬戸豊と柏王丸が訪れ、園児らと交流を行った。園児らは大きなお相撲さんにびっくりしながらも笑顔で触れ合い、一緒にダンスも楽しんだ。
【那覇支局】玉城デニー知事は23日の沖縄全戦没者追悼式後に記者団の取材に応じ、「まもなく戦後80年になろうとしている今でも過重な米軍基地の負担に合わせて、今度は防衛の目的のための自衛隊の配備が計画通りに進められようとしていることは県民からすると受忍限度を超えているということしかない」との認識を示した。