
宮古島大学駅伝に贈呈 宮古新報社 協賛広告の一部手渡す
宮古新報社(洌鎌敏一会長)は6日、先月11日に行われた宮古島大学駅伝ワイドー・ズミ2024に協賛金を贈った。
宮古新報社(洌鎌敏一会長)は6日、先月11日に行われた宮古島大学駅伝ワイドー・ズミ2024に協賛金を贈った。
砂川小学校(下地操校長)は6日、全校児童63人を対象に「音楽鑑賞会」を開き、同校の友利史子教諭らがサックスやピアノを演奏した。
宮古島市老人クラブ連合会は6日、下地公民館調理室で地元の食材おやつ作りの「料理講習会」を行った。
【那覇支局】台湾有事など日本を取り巻く安全保障が厳しい状況となる中、南西諸島の防衛を考えるシンポジウム「厳しさを増す国際情勢と日本の安全保障~南西諸島の防衛~」(共催・笹川平和財団、平和・安全保障研究所)が2日、那覇市内のホテルで開かれた。
宮古島市議会(平良敏夫議長)は6日、総務財政委員会、文教社会委員会、経済公務委員会の3常任委員会を開き、一般会計補正予算案と3つの特別会計補正予算案、2つの公営会計事業補正予算案の審査を行い、各委員会での表決の結果、全ての補正予算案は原案通り可決された。
2024年度の県立高校一般入学試験が、6日から2日間の日程で始まった。
市議会文教社会委員会(池城健委員長)は6日、同委員会室で委員会を開き、一般会計補正予算の所管歳出、2つの特別会計補正予算と公共下水道事業会計補正予算の審査を行った。
旧来間小中学校の跡地利用に向けた民間事業提案が市議会で協議されている。
市議会経済公務委員会(狩俣勝成委員長)は6日に委員会を開催し、一般会計補正の所管歳出と土地区画整備事業特会補正の審査を行い、討論・表決を経て原案通り可決した。
【那覇支局】離島や離島を抱える県内18市町村の議長が参加する県離島振興市町村議会議長会(会長・玉城安雄久米島町議会議長)は2月28日、那覇市の自治会館で定期総会を開き、「沖縄の離島振興に関する要望決議」を全会一致で可決した。