
誠実、公正に職務執行 市新採用職員24人 辞令交付式で宣誓
宮古島市の2025年度新規採用職員は市長部局が22人、消防本部が2人の計24人。
宮古島市の2025年度新規採用職員は市長部局が22人、消防本部が2人の計24人。
嘉数登市長は1日、副市長に選任した砂川朗氏に辞令を交付した。
政府が防衛力強化の一環で、有事の際の自衛隊や海上保安庁による利用に備えて整備する「特定利用空港・港湾」に1日、平良港が閣議決定された。
宮古島市(嘉数登市長)の2025年度定期人事異動辞令交付式が1日、市役所2階大ホールで行われ、市長部局や教育委員会、水道事業監査・消防の異動対象職員、新規採用職員に辞令が交付された。
多良間村出身で那覇市議会議員の翁長俊英氏らは3月31日、宮古新報社を訪れ、7月20日の那覇市議選には出馬せず勇退することを表明した。
市内で演劇に興味のある志願者を募ったサークル「お芝居をやりたい人たち」は3月29日、加治道農村総合管理センターで第1回発表会を開催した。
ユニマットグループの南西楽園リゾート(髙橋洋二会長)の2025年度入社式が1日、同社の運営する上野宮国のホテルで行われた。
(一社)モリンガの森プロジェクト協会とかりまた共働組合共催の農福連携キックオフイベントとしてモリンガの播種などが1日、狩俣集落センターで開催された。
日本歯科医師会らが推進する「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」をスローガンにした「8020(ハチマルニイマル)運動」の表彰者がこのほど発表され、市城辺長間在住の下地徳子さん(80)が表彰されたことが分かった。
【那覇支局】県の2025年度定期人事異動辞令発令式が1日、県庁で行われ、部長級10人、統括監級33人、課長級179人が参加し、宮古島市出身で新たに土木建築部長に就任した砂川勇二氏(57)にも玉城デニー知事から辞令が手渡された。